「坐骨神経痛」整形外科で診断されることが多い名前ですね。
でも実は病名ではありません。
腹痛や頭痛のように症状を表す言葉だとご存知でしょうか?
大事なのは坐骨神経痛という名前ではなく原因が何か、ということなのです!
坐骨神経痛の原因は?
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎症など様々な原因から坐骨神経痛は発症します。
梨状筋症候群が原因の坐骨神経痛
今回来られた患者さま、専門医で検査をして坐骨神経痛と診断されました
痛みで動くことが出来ず横になっていることが多いとの事でした。
しかし坐骨神経痛は症状です、徒手テストで原因を探ることから始めました。
その結果梨状筋症候群が関わっていると考えられました。
梨状筋は臀部を横切るように走行する筋肉で、梨状筋の下に坐骨神経が通っています。
坐骨神経痛は神経整体で改善できます
原因が分かればアプローチは可能です。
神経伝達を改善することで梨状筋の働きを促すことができます。
この患者さまの場合4回の施術で日常生活の支障が無くなりました。
坐骨神経痛でお困りの方はご相談ください
坐骨神経痛と診断された場合、ほとんど原因が特定されていません、
原因が分かっていないのでなかなか改善しません。
さとう神経整体では原因を探り、そこにアプローチすることで早期の回復に繋げていきます。
坐骨神経痛でお困りの方はご相談ください。
お問合せはLINEまたはお電話でお願いします。
松本院 080-3005-7569 LINEはこちら→https://lin.ee/L63UGTMs
直方院 0949-26-8839 LINEはこちら→https://lin.ee/FqcZkWN
